エスプレッソというとコーヒー専用機械で高い圧力でちょっとだけできるコーヒーの濃いやつ、、ってイメージだけど、これを使うとなんとアウトドアでもエスプレッソが飲めるというもの。
コーヒー通の人だと、山で本格レギュラーコーヒー飲む方も多いが、(わたしはビール、ワイン派です)このマシンを使えばエスプレッソです。目立つだろうなぁー
電気を使わない手動式のエスプレッソコーヒーメーカー、こんな感じで手動で圧力かけてコーヒーを抽出します。
PRESSO TMは2004年グッドデザイン賞を受賞しており海外ではかなり以前から有名だった。
今回正規代理店契約を結んだSS&Wが発売を開始、これで安心して購入できますね。
電気を使わない分、シンプルな構造で丸洗いもできるというメリットの反面、もしパーツの一部が壊れたらただの置物になってしまいます。正規販売代理店があれば、パーツの供給もされるのでよかったですね。
荷物としては重いですが、たぶん山に持ってくる人、、、必ずいそうですよねぇー。
アウトドアでも使えるgood designなエスプレッソメーカーとしたほうがよいようです。
ここで買えます
エスプレッソメーカー プ…
価格:14,800円(税込、送料別)
こんなのもありました
【送料無料】【カードOK】【通常在庫品】DHP-01(DHP01) 大作商事 ハンディ型エスプレッソマシン…
価格:10,500円(税込、送料込)
これまでのフルサイズキャンピングカーが↓これ、、。それが軽自動車のキャンピングカーになると、、、、、
photo credit: wikioticsIan
スバルが軽キャンピングカーをものすごく低価格で提供しています。
昔から、スバルの軽(サンバー)は人気があったので、これは結構インパクト大きい。
もともと軽自動車の中古価格って割高だったけど、このモデルだったらリセールバリューは高いと思う。209万円で新車購入、5年使って中古市場へ、たぶん120万円くらいになるんじゃないか?
そうなると5年でコストは80万円。月に1万3千円くらい?このくらいの維持費で軽キャンできるんだから、最も安いかも。(もともと年間維持コストが安い軽だから)
わたしが熟年になるころにはコナレタ中古価格になっていて欲しい、、(笑)
最近になって三菱から「タウンボックスキャンパー」が発売に、、これはすごいなメーカーが軽キャンパーに本気で注目している、、、。
富士重工業は、軽商用バン「サンバー」をベースにしたキャンピング仕様車「旅人(たびと)」の販売を始めた。「車中泊
旅行」の流行に着目し、キャンピングカーの中心価格が400万~600万円台のところ、最低価格を約135万円台に設定し、需要を掘り起こす考えだ。
旅人は、車両後部に可動式のデッキを設置し、テーブルやマットの一部として活用。座席を倒して折りたたみ式マットを敷くことで、車内で2人または4人が就
寝可能となる空間を確保した。流し台を装備したモデルもあり、「キャンピングカーにあって、旅人にないのはトイレぐらい」(富士重)という。子会社の桐生
工業(群馬県桐生市)が改造を担当。価格は135万9750~209万3700円。
旅人にはサンバーバンをベースとする「スタンダードパッケージ」とサンバーバンディアスをベースとする「スペシャルパッケージ」の2グレードを用意。スペ
シャルパッケージは、前席側まで回り込む組立式の拡張ベッドにより、大人4人が寝られる広い就寝スペースを確保した。収納トレイ付きのスライドデッキはリ
ヤ側のベッド兼用で、車外に引き出し可能なシャワーヘッド付きギャレーやリヤゲートテント(防虫ネット付き)も装備し、バーベキューやキャンプなどさまざ
まなシーンで活用できる仕様となっている。 スタンダードパッケージはベース車両プラス24万6750円、スペシャルパッケージはベース車両プラス65万
1千円と割安感のある価格設定。「お求めやすさも旅人の訴求ポイント」(富士重工業スバル国内営業本部マーケティング推進部)とし、年間120台の販売を
目指す。ターゲットユーザーはスタンダードが熟年層、スペシャルがファミリー層を想定している。 受注状況としては「まだまだこれから」(同)というもの
の、スバルディーラーで取り扱う一年保証付きの“メーカー製軽キャンピングカー”は消費者から高い注目を集めている。