まだなんとかなった、、ほっと。

ほっとした

いやー、7月9日はキモを冷やしました。いきなり日経平均2万円を割り込むんだもの、、、、、中国は政府の介入でいったんは落ち着きましたがいまでも下落が止まっただけの不安定な状態。ギリシャはもうすっかり過去のことになってしまったようです。ほとんど影響ないって考えていたのにその時点でのテレビ報道やいろいろな情報でここまで株価に影響がでるものなんだと改めてびっくりです。ニュースに敏感な人ほど陥りやすい罠のように思えます。

ところで(NEXT FUNDS)日経平均レバレッジ上場投信(1570)は7,000円くらいプラスになったところで売却。今現在は上場インデックスファンド新興国債券(1566)のみでマイナス1,000円って感じです。一応30万円で7,000円は確保できたので2.3%くらいはクリアできたことに、、、、。

さてこれからどうしよう??というのが悩みの種です。東芝が気になりますが37万円だから購入できないし、、、。日経平均は2万500円~800円でずーと停滞してるし、、、リート関連の下落が収まったので、9月の米国利上げまでリートで買っておくか??

あ、東洋経済で下記のような記事があがってます。両記事とも米国利上げ後の為替相場について述べてるんですが、、全く違うんですよね~。

米国が利上げなら円高、1ドル105円も

2016年中盤には「1ドル130円」を超える

別にFXはやってないから為替に敏感になる必要ないけど、当然株価にも影響しますし、、、、。普通ならドル高円安なんですがこれだけじらされると既に織り込み済みの反動が出てくることも考えられますよね。

 

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